野村総合研究所主席コンサルタント松野豊氏、中国経済の今後について語る |

コンサル業界ニュース

ホーム > 5.その他のニュース > .調査研究/コラム/オピニオン > 野村総合研究所主席コンサルタント松野豊氏、中国経済の今後について語る

2013.06.07 野村総合研究所主席コンサルタント松野豊氏、中国経済の今後について語る

コンサル業界ニュースメールマガジン登録


 

Japanese.CHINA.ORG.CNは6月3日、「野村総研主席コンサルタントが見た中国経済の『新未来』」との記事を掲載した。話し手は野村総合研究所主席コンサルタントの松野豊氏。松野氏は清華大学・野村総研・中国研究センターの理事・副センタ-長も務めている。

同記事は6月6日から8日にかけて中国の成都市で開催されている「2013年フォーチュン・グローバル・フォーラム」を受けたもの。インタビューの中で氏は経済や社会面における中国の展望や、在中企業がいかにその変化に対応すべきかなどについて語った。

詳しくは以下のサイトをご覧下さい。
http://japanese.china.org.cn/business/txt/2013-06/03/content_29010161.htm


 

コンサル業界ニュースメールマガジン登録


 

Related article

Pickup

PwCあらた、AIを活用した会計仕訳検証システムを開発

PwCあらた有限責任監査法人は4月16日、人工知能(AI)が会計データから異常仕訳を自動的に抽出する「AI会計仕訳検証システム」を開発し、4月から試験運用を開始した。同社では、2016年10月に設置したAI監査研究所を中心に監査品質の向上、業務の効率化に向けた調査研究に取り組んでおり、本システムの開発はその成果の一つ。

DTC、自然言語解析AIエンジン「COTOHA®」を活用した次世代RPAサービスの提供を開始

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社は4月13日、NTTコミュニケーションズ株式会社の自然言語解析AIエンジン「Communication Engine “COTOHA®”」(以下COTOHA®)を活用したRobotics & Cognitive Automation(R&CA)サービスの提供を開始した。DTCは本サービスを効果的に利用するための提案、企画構想、業務コンサルティングや、PoC(概念実証)から本格導入、運用・保守までを提供する。

「独立/フリーで活躍する、優秀なコンサルタント」と「解決すべき課題を抱える企業」を結びつけるコンサルサーチ

コンサルサーチは若手・中堅のフリーコンサルタントと、事業会社・コンサル会社・金融機関が行う各種プロジェクト案件をマッチングします。

[広告]

Feature

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17


ページの先頭へ