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2020.12.30 デロイト、Zuora Japanとサブスクビジネスの導入支援体制を強化

12月23日、デロイトトーマツ コンサルティング(以下、DTC)は、サブスクリプション管理プラットフォームのリーディングカンパニーである米国Zuora Inc.の本法人であるZuor Japan(以下、Zuora)と協業体制を強化することを発表した。本協業は、サブスクリプションビジネスの導入を目指す事業者に対する支援体制の向上を目的としている。

今回DTCは、顧客のサブスクリプションビジネスの導入および導入後の改善アクションの提案・実行などのフォローアップまでを一気通貫で支援するサービスを開始・拡充する。導入段階では、必要な投資や課題、導入効果を試算する「サブスクリプション簡易診断サービス」の提供を行う。また、DTCが一貫してビジネス戦略の策定、業務プロセスの設計からシステム導入までを担い、構想策定とシステム導入についてきめ細やかに課題を解決する。 さらに、ビジネス導入支援にとどまらず、サブスクリプションビジネスの特徴である、ビジネス立ち上げ後の継続的な改善アクションをサポートするためのオファリングを立ち上げ、顧客を継続的に支援する。

詳しくはこちらのプレスリリースをご覧ください。

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