コンサル業界ニュース

9.その他

NEC、AIやRPAを活用した働き方改革を支援するコンサルティングサービスを発売

NECは3月23日、企業活動において、AIやRPA(Robotic Process Automation)を活用し、生産性向上を目的とした働き方改革を支援するコンサルティングサービス「AI for Work Shift Support 構想・企画サービス」を販売開始した。

2018.03.27

アクセンチュア出身者2名が役員を務める「エル・ティー・エス」東証マザーズに上場承認

株式会社エル・ティー・エスが、東京証券取引所マザーズ市場への新規上場を承認されたことを発表した。上場日は12月14日を予定。

2017.11.12

太陽グラントソントングループと山田コンサルティンググループが業務提携に基本合意

太陽有限責任監査法人、太陽グラントソントン税理士法人及び太陽グラントソントン・アドバイザーズ株式会社は、山田コンサルティンググループ株式会社及び税理士法人山田&パートナーズと、業務提携に向けて協議・検討を進めていくことについて基本合意書を締結したことを発表した。来年7月1日の本業務提携の開始を目指し、詳細な協議・検討を進めていくということだ。

2017.11.12

チェンジ、AIコンサルタントの新資格制度「CAI(カイ:Change AI Consultant)」を開始

株式会社チェンジは、AIコンサルタント資格認定を開始したと発表した。新資格制度の名前はCAI(カイ)としており、Change AI Consultantの頭文字をとったもの。

2017.11.12

スカイライト、東京Vとの資本・業務提携を語る 第3回「これからのヴェルディ、これからのスポーツビジネス」

2015.06.07

スカイライト、東京Vとの資本・業務提携を語る 第2回「ヴェルディ再生の鍵。スクール事業」

当時入社3年目のコンサルタントだった栗原氏が、社長の羽物氏に送った一通のメールから始まったスカイライトのヴェルディへの出資。連載第2回は現在スカイライトがヴェルディにどのように関わっているのか?について探った。

2015.06.05

スカイライト、東京Vとの資本・業務提携を語る 第1回「出資決定。そして成功報酬型のコンサルティング契約締結」

スカイライトコンサルティングは東京ヴェルディ1969フットボールクラブとの資本・業務提携を発表した。スカイライトの狙い、出資に至る経緯、現在の支援や今後について伺った内容を3回シリーズでお伝えする

2015.06.04

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PwCあらた、AIを活用した会計仕訳検証システムを開発

PwCあらた有限責任監査法人は4月16日、人工知能(AI)が会計データから異常仕訳を自動的に抽出する「AI会計仕訳検証システム」を開発し、4月から試験運用を開始した。同社では、2016年10月に設置したAI監査研究所を中心に監査品質の向上、業務の効率化に向けた調査研究に取り組んでおり、本システムの開発はその成果の一つ。

DTC、自然言語解析AIエンジン「COTOHA®」を活用した次世代RPAサービスの提供を開始

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社は4月13日、NTTコミュニケーションズ株式会社の自然言語解析AIエンジン「Communication Engine “COTOHA®”」(以下COTOHA®)を活用したRobotics & Cognitive Automation(R&CA)サービスの提供を開始した。DTCは本サービスを効果的に利用するための提案、企画構想、業務コンサルティングや、PoC(概念実証)から本格導入、運用・保守までを提供する。

「独立/フリーで活躍する、優秀なコンサルタント」と「解決すべき課題を抱える企業」を結びつけるコンサルサーチ

コンサルサーチは若手・中堅のフリーコンサルタントと、事業会社・コンサル会社・金融機関が行う各種プロジェクト案件をマッチングします。

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Feature

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17


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