fbpx

コンサル業界ニュース

三菱総合研究所

三菱総合研究所

三菱総研、岐阜県の自治体にAIスタッフ総合案内サービスを提供

5月17日、株式会社三菱総合研究所(以下、MRI)は、日本ビジネスシステムズ株式会社(以下、JBS)、株式会社アイネス(以下、アイネス)と共同で、自治体向け「AIスタッフ総合案内サービス」を岐阜県および県内市町村40団体に提供することを発表した。

2021.05.28

三菱総合研究所

三菱総合研究所、審査業務のDXを支援する「審査AIサービス」を提供開始

株式会社三菱総合研究所(以下、MRI)は、AIの活用によるリテールローン審査業務の自動化を実現する「審査AIサービス」の提供を開始した。本サービスでは、金融機関がローンを審査する際に確認する情報を用いて人間の諾否判断を学習したAIにより審査の自動化を促進し、審査業務のDXを支援する。

2020.12.11

三菱総合研究所

三菱総合研究所、「CyCraft AIR」を用いたAI主導型のサイバーセキュリティ対応を支援

10月19日、株式会社三菱総合研究所(以下、MRI)は、株式会社CyCraft Japan(以下、CyCraft)と営業連携契約を締結したと発表した。また、CyCraftが独自に開発した「CyCraft AIR」を用いたAI主導型セキュリティオペレーションサービスを株式会社アイネス(以下、アイネス)と連携し、提供開始する。

2020.10.26

三菱総合研究所

MRI、シマントと資本提携

8月31日、株式会社三菱総合研究所(以下、MRI)は、株式会社シマント(以下、シマント)に出資し、資本提携した。この資本提携により、両社はDXに向けたデータマネジメントサービスの開発・協業の取り組みを加速させる。

2020.09.11

MRIが「地域DX事業部」設置、MaaSやデジタル地域通貨・ポイントの活用推進

1月8日、三菱総合研究所は、1月1日付で「地域DX事業部」を設置したことを発表した。DX(デジタルトランスフォーメーション)が進展する局面において、MaaSやデジタル化した地域通貨・ポイントの実用化を通し、地域の経済発展と社会課題解決に取り組んでいくとしている。

2020.01.15

MRIとNextremer、テキストから自動で情報収集を行う技術を開発

8月27日、株式会社三菱総合研究所(以下MRI)と株式会社Nextremerは、テキスト情報から問いに対する答えを自動的に獲得する技術を開発したことを発表した。この技術によって今まで人間がテキストの内容を読んで知識を整理・獲得していた行為が自動化し、情報収集作業を効率化することができる。

2019.09.02

MRI、東大発の蓄電池ベンチャー企業と業務資本提携

7月23日、株式会社三菱総合研究所は、東京大学発の蓄電池ベンチャー企業であるエクセルギー・パワー・システムズ株式会社と業務資本提携を行ったことを発表した。

2019.07.26

Pickup

Feature

マッキンゼー出身の原聖吾氏が設立した医療系スタートアップが11億円の資金調達

マッキンゼー出身の起業家 原 聖吾 氏が2015年に起業した医療系スタートアップ「株式会社情報医療」(※以下「MICIN」)が、2018年4月末までに三菱商事株式会社など4社から11億円を調達したことを発表した。

2018.05.15

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22


ページの先頭へ