コンサル業界ニュース

ファンド

シグマクシスの資本提携先のSXキャピタルが新ファンドを設立

株式会社SXキャピタルは、1月22日、3号ファンドとなる「SXC投資事業有限責任組合(以下、SXCファンド)」を設立した。SXCファンドは、先端デジタルテクノロジーを活用した事業を推進し、豊かな社会実現に貢献するベンチャー企業への投資、および成長支援を目的とする。

2018.01.25

ユニゾン・キャピタル、日本で新たなファンド立ち上げ。600億円規模。

ロイターは、PEファンドのユニゾン・キャピタルが、日本で投資する4号ファンドの立ち上げに向け600億円を調達する計画であると報じた。

2014.03.13

アドバンテッジパートナーズ、株式会社りらくの全株式持分の譲受

国内系投資ファンド大手のアドバンテッジパートナーズ(AP)は、リラクゼーションサロンを展開するりらく(大阪府河内長野市)を買収。創業オーナーを含む全ての株主との間で、全株式持分の譲受について8月8日付で合意したと発表

2013.08.27

ベインキャピタル投資先のファミレス「すかいらーく」来夏にも再上場か。各社報じる

2013.06.27

シンプレクス、カーライルと刈田ファンド出資会社によりMBO。上場廃止へ

シンプレクス、カーライルと刈田ファンド出資会社によりMBO。上場廃止へ

2013.06.16

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Feature

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17


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