コンサル業界ニュース

.調査研究/コラム/オピニオン

アクセンチュア、企業のモビリティ活用に関する最新調査結果を発表。アナリティクスより優先度が高いとの結果。

アクセンチュアは「2014年アクセンチュアMobility Insight」というオンライン調査の結果を発表。日本企業が優先するデジタルテクノロジーの上位2位以内として挙げたのは、モビリティ(54%)、アナリティクス(26%)、クラウド(22%)、ソーシャル(15%)という結果

2014.07.31

野村総合研究所、住宅着工戸数を予測。2015年以降徐々に減少。

野村総合研究所の予測によると、2015年度の消費増税(10%)前の駆け込み需要の発生後は、徐々に減少と予測。

2014.07.13

残業時間が最も多い業界は「コンサルティング・シンクタンク」。Vorkers(ボーカーズ)が調査結果を発表。

同社のサービスに登録しているビジネスパーソンの残業時間を調査したところ、最も残業時間が多い業界は「コンサルティング・シンクタンク」で月83.5時間だったという。

2014.06.25

BCG、2014年版グローバルウェルスレポート発表。

グローバルウェルス・レポートはボストンコンサルティンググループが毎年発表している家計金融資産の規模、富裕層世帯数推計、オフショア資産の規模、プライベートバンキング業務の動向などの分析をまとめたレポート。

2014.06.11

野村総合研究所、2019年度までのITロードマップをとりまとめ。

野村総合研究所(代表取締役社長:嶋本 正、以下「NRI」)は、2019年度までのウェアラブル端末の進化と、そのインパクトを予測した「ITロードマップ」をとりまとめた。 スマートウォッチやスマートグラスなど、ウェアラブル端末の市場への投入が急速に進み

2014.05.29

東洋経済オンラインにて、DI堀紘一氏、クリステンセン教授と対談。

5月7日の東洋経済ONLINEにて、ボストンコンサルティンググループの元代表で、現在はドリームインキュベータの代表である堀紘一氏と、イノベーションのジレンマで有名なクリステンセン教授との対談の様子が掲載されている。

2014.05.07

ATカーニー、ビッグデータに関するレポートを同社WEBサイト上に公開。

A.T. カーニーは、同社が発行した英文リポート「Big Data and the Creative Destruction of Todays Business Models」の日本語訳「ビッグデータと今日のビジネスモデルの創造的破壊」を同社日本語版のウェブサイトにて公

2013.12.05

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Feature

マッキンゼー出身の原聖吾氏が設立した医療系スタートアップが11億円の資金調達

マッキンゼー出身の起業家 原 聖吾 氏が2015年に起業した医療系スタートアップ「株式会社情報医療」(※以下「MICIN」)が、2018年4月末までに三菱商事株式会社など4社から11億円を調達したことを発表した。

2018.05.15

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22


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