コンサル業界ニュース

業務改革/BPR/IT

フューチャーアーキテクト、佐川急便のビッグデータ分析基盤を構築

フューチャーアーキテクトは、SGシステム株式会社と協力し、佐川急便株式会社の「ビッグデータ分析基盤」と「実績分析システム」を構築し、2014年5月21日に稼働させたことを発表し

2014.07.08

PwC、日本政策金融公庫の統合・発足に伴う、バックオフィス事務改革の3年以上にわたる支援実績を発表。

プライスウォーターハウスクーパース株式会社は、株式会社日本政策金融公庫の事業統合に伴う予算管理・調達・経理等のバックオフィス事務の合理化・効率化およびそれを支える関連システムの整備の支援を完了したことを、同社ウェブサイトにて発表した。

2013.11.26

中堅・中小企業向けERP製品シェア報告。SAPが首位。ノークリサーチ調査

IT市場専門調査会社のノークリサーチは、2013年中堅・中小企業における「ERP」の利用実態とユーザ評価調査報告を発表。「SAP ERP/SAP Business All-in-One(19%)」「奉行V ERP/新ERP(11.9%)」「GLOVIAシリーズ(smartシリーズ以外)(6.3%)」の順。

2013.09.19

資生堂トイレタリー事業へのSAP導入を発表。

株式会社資生堂が同社のトイレタリー事業の基幹システムである販売物流システムにSAP ERPを採用。日雑業界標準VAN(PLANET)との受発注・請求データ連携や在庫荷姿管理、在庫品切調整等を改善。業務プロセスとシステム機能の改善、化粧品事業との共通化、標準化による業務効率化を可能に

2013.09.04

事例: SAPジャパンとコベルコシステム、AOKIホールディングスへのSAP導入を発表。

SAPジャパン株式会社とコベルコシステム株式会社は、株式会社AOKIホールディングスにSAPを導入し、グループ全体の基幹システムを刷新したことを発表。今後のさらなる店舗拡大や将来的なグローバル化の可能性など、10年先の経営を見据えた「変化に対応できるしくみ」作りを目指し、グループ全体でシステムの統一化を図る

2013.08.27

アビームコンサル、カゴメ株式会社(食品メーカー)のコンサル事例を公表。

アビームコンサルティングはカゴメ株式会社でのコンサルティング事例を同社ウェブサイトで公表した。同ケーススターディーによると、アビームコンサルティングは、2001年ぐらいから10数年、財務会計、管理会計、サプライチェーン、IT戦略など多岐にわたって付き合いをしているとのこと。

2013.08.20

アビームとNEC、SAP HANAを活用し、旭化成のERPシステム統合プロジェクト。・・・HANAとは?

アビームとNEC、SAP HANAを活用し、旭化成のERPシステム統合プロジェクト。・・・HANAとは?

2013.07.03

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~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

経済同友会の新任副代表幹事にBCGの秋池玲子氏が内定

経済同友会は、2018年度の正副代表幹事の体制について内定候補者を発表した。 新任の副代表幹事にはボストンコンサルティンググループ シニア・パートナー&マネージング・ディレクターの秋池 玲子氏(53)の就任が発表された。

三井住友FG、アクセンチュア、デロイト、PwC、EYなどパートナーにRPA活用を進める

株式会社三井住友フィナンシャルグループおよび株式会社三井住友銀行はRPA活用状況についてプレスリリースにて公表した。 同社は2019年度末までの3 ヵ年で500億円、中期的には1,000億円のコスト削減を目指し、2017年4 月に「業務改革室」を設置。グループ全体の「生産性向上」「業務効率化」「コストコントロール」を推進する部署として「業務改革室」を設置し、重点施策の一つとして、RPA を活用した抜本的な業務改革に取り組んでいる。

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~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第2回】IGPIが投資ファンドとは異なる投資主体である理由

過去に投資銀行でM&Aや投資アドバイザリーを行い、戦略コンサルティングファームで企業へのアドバイスを行ってきた後、経営共創基盤に参画した取締役マネージングディレクターを務める塩野誠氏に話を聞いた

2017.11.13

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第1回 】新しい形態のファームを目指してきた10年

経営共創基盤(IGPI)は設立から10年が経過し、コンサルティング業界において独特な存在感がある個性際立つファームとなった。それは設立当初の狙い通りなのか、あるいは偶然の産物なのか。4回の連載に渡りIGPIの10年に迫る。1回目は、成り立ちから今までの歩みを村岡隆史・代表取締役マネージングディレクターに聞いたインタビューをお届けする。

2017.11.07

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