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コンサル業界ニュース

RPA

IBM

日本IBM、RPAによるデジタルレイバーを遠隔監視するサービスを提供開始

9月1日、日本アイ・ビー・エム株式会社(以下、日本IBM)は日本の顧客向けに、デジタルレイバー(仮想知的労働者)の遠隔監視や運用、メンテナンスを実行・支援するサービス「オートメーション・オペレーション・コマンド・センター(以下、AOCC)」の提供を開始したと発表した。

2020.09.09

アビームコンサルティング

アビーム、オンライン受講可能なRPA研修サービスを提供開始

アビームコンサルティング株式会社(以下:アビーム)は、近年のリモートワークなどによるオンライン上での働き方の多様化の中で、時間や場所にとらわれないリモート環境下でRPAの開発スキルを身に付けられるサービス「RPAオンライン研修」を2020年8月から提供開始したと発表した。

2020.09.07

フューチャーアーキテクト

フューチャーアーキテクト、「RPA健康診断支援サービス」提供開始

フューチャーアーキテクト株式会社は、本稼働中のRPAを対象に実行時の堅牢正を評価し、運用コストの上昇抑止と全社普及を支援する「RPA健康診断支援サービス」を2020年8月から提供開始した。

2020.09.02

NTTデータ

コロナにより求められる業務効率化。中堅・中小企業でRPA導入加速へ

8月19日、RPA(ロボティクスプロセスオートメーション)の導入コンサルティングやサポートを手がけるロボフィス株式会社(以下:ロボフィス)と株式会社エヌ・ティ・ティデータ(以下:NTTデータ)は、共同でNTTデータのRPAユーザー3000社の動向に関する調査(以下:本調査)結果を発表した。

2020.08.24

アクセンチュア、味の素と合弁会社設立 コーポレート機能を集約

11月7日、味の素株式会社とアクセンチュア株式会社は、味の素のコーポレート組織(人事、総務、広報、調達など)のオペレーション業務を集約し、一貫して担う合弁会社の設立に合意したことを発表した。合弁会社は2020年4月に設立され、従業員数は300名を予定している。出資比率は味の素が67%、アクセンチュアが33%となる。

2019.11.13

デロイト、エー・フレームを完全子会社化 システム導入の体制を強化

10月1日、デロイト トーマツ コンサルティング合同会社は、同日付で、エー・フレーム株式会社の全株式を取得したことを発表した。エー・フレームはDTCの完全子会社になり、現在の経営陣のもと、独立した法人として存続しながらデロイト トーマツ グループの傘下に加わる。

2019.10.08

デロイトトーマツグループ

デロイトがフィリピンにデリバリー・センターを開設。3,000名規模に拡大を見込む

6月6日、地元紙の報道によると、デロイト・トウシュ・トーマツは、フィリピンのマニラにグローバル・デリバリー・センターを開設したことが明らかになった。

2019.06.18

Pickup

Feature

マッキンゼー出身の原聖吾氏が設立した医療系スタートアップが11億円の資金調達

マッキンゼー出身の起業家 原 聖吾 氏が2015年に起業した医療系スタートアップ「株式会社情報医療」(※以下「MICIN」)が、2018年4月末までに三菱商事株式会社など4社から11億円を調達したことを発表した。

2018.05.15

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22


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