コンサル業界ニュース

あずさ監査法人

あずさ監査法人、次期理事長に酒井弘行氏、就任を発表。

KPMGジャパンのメンバーファームである有限責任 あずさ監査法人は、3月4日次期理事長に酒井弘行氏(58歳)を選任したことを発表した。

2015.03.06

あずさ監査法人6月期の決算発表。業務収入807億円、純利益7億円

9月26日、あずさ監査法人は2014年6月期(第30期)の決算を公表した。 売上にあたる業務収入は807億34百万円となり、前期の800億81百万円と比べて0.8%微増。また、営業利益は23億95百万円となり、前期の20億7百万円と比べて19%増加している。

2014.09.29

あずさ監査法人、中小企業支援の専門部署設置を発表

あずさ監査法人、中小企業支援の専門部署設置を発表

2013.05.28

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Feature

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17

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