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コンサル業界ニュース

アクセンチュア

アクセンチュアとMUJIN、物流領域の支援で協業

6月28日、アクセンチュア株式会社と、知能ロボットコントローラを開発・販売する株式会社MUJINは、物流領域におけるデジタル変革を推進するため、人工知能(AI)やロボットを活用したサービスの提供において協業を開始すると発表した。

2019.07.04

アクセンチュア最新調査:世界のフィンテック投資額は過去最高を記録 日本は前年比の5倍以上

6月11日、アクセンチュアは、フィンテックベンチャー企業への投資に関する最新調査を発表した。グローバルにおける2018年のフィンテック投資額は、前年比2倍以上の553億ドルに達したという。

2019.06.19

アクセンチュア、最新のCMO調査を公開。9割が「今後3年でマーケティングは根本的に変化」と回答

【ニューヨーク発】2019年3月、アクセンチュア調査によると、先進的な考えを持つ最高マーケティング責任者(CMO)を擁する企業は、一人ひとりの趣味や嗜好に合った顧客体験を最適なタイミングで提供することで、競合他社より11%高い株主利益を創出していることが明らかになった。

2019.06.11

アクセンチュア、三井住友海上と新サービス「RisTech」提供開始 保険会社の事故データ活用

5月29日、アクセンチュア株式会社と三井住友海上火災保険株式会社は、新サービス「RisTech(リステック)」の提供開始を発表した。ビッグデータや最新の分析アルゴリズムを活用し、企業の抱えるリスクを可視化・最適化し、課題解決に寄与するとしている。

2019.05.31

アクセンチュアがVR・ARの最新調査を発表 没入体験やアバター利用による犯罪リスクを警告

5月15日、アクセンチュアはXRに関する最新の調査を発表した。アクセンチュアがG20若手起業家連盟(G20 YEA)と共同で作成した調査結果によると、XRは経済や社会に極めて大きなメリットをもたらしうる反面、アバターの使用や没入的な体験をによって、従来にはなかったリスクをもたらす可能性があることが明らかになった。

2019.05.19

エボラブルアジア、CSOに二井矢 祥 氏が就任。元アクセンチュアStrategy統括責任者

5月7日、アジアでオンライン旅行事業や訪日旅行事業を手掛ける株式会社エボラブルアジアは、2019年5月1日付での新役員就任を発表した。

2019.05.10

アクセンチュア、深センに中国初のイノベーションハブを開設 R&Dに注力

4月23日、アクセンチュアは深センに中国初となるイノベーションハブを開設したと発表した。イノベーションハブはAIや「インダストリーX.0」に関するR&Dに特化し、深セン・香港・マカオの「Greater Bay Area」地域のテック企業、スタートアップ企業、研究機関と緊密に連携しながら中国企業のイノベーションを支援していくという。

2019.04.28

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Feature

マッキンゼー出身の原聖吾氏が設立した医療系スタートアップが11億円の資金調達

マッキンゼー出身の起業家 原 聖吾 氏が2015年に起業した医療系スタートアップ「株式会社情報医療」(※以下「MICIN」)が、2018年4月末までに三菱商事株式会社など4社から11億円を調達したことを発表した。

2018.05.15

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22


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