コンサル業界ニュース

コンサルティング

【米国発】アクセンチュア、6-8月期決算発表。売上前年比+10%の77.8億ドル。

9月24日、アクセンチュアは6-8月、第4四半期の決算を発表した。 6-8月期の純売上高はドル換算ベースで前年同期比10%増の77億8000万ドル。また、純利益が4.5%増加し、7億0100万ドル。

2014.09.25

電力自由化法案成立。コンサルティングビジネスの動き。

日本印刷株式会社(DNP)は、電力小売に参入する企業に向けた、マーケティング・コンサルティングサービスを8月18日に開始したと発表した。アクセンチュアも、PwCも参入を検討している

2014.08.16

野村総合研究所、ドイツのコンサルティング企業h&z社と戦略的な協力関係を構築。

野村総合研究所は、ドイツを本社とし、欧州主要国やドバイに拠点を置くh&z Unternehmensberatung AG社(英名h&z Management Consulting、以下「h&z社」)との間で、リサーチ・コンサルティングと情報発信に関する業務協力関係を結んだと

2014.07.04

PwC、消費税改正に伴うSAP ERP改修のアセスメントサービスを開始。料金は2,000万円から。

そこで、プライスウォーターハウスクーパース株式会社は、2014年4月から施行される消費税改正に伴うSAP® ERP改修のアセスメントサービスを開始した。SAP ERP 6.0(アドオンプログラムを含む)を導入している企業に対し、消費税率変更における影響度調査や改修ポイント、改修工数を提示するという。

2013.11.27

電通、企業キャラクター・コミュニケーションに関わるコンサルティングの開始を発表。

株式会社電通は、企業キャラクターの戦略的な開発や効果的なコミュニケーションのための活用手法を体系化したことを発表。また、企業や商品・サービスのシンボル、また企業と生活者を円滑に結ぶコミュニケーターとして活躍するキャラクターの新規開発や既存キャラクターのリブランディングも可能となる

2013.11.14

リヴァンプ、卵料理専門店に続き、串揚げ店オープンを発表。

株式会社リヴァンプは、リヴァンプ発のブランドとして、ヘルシーで美味しい串揚と惣菜をご提供する飲食業態店舗「串菜 CUSI-NA(クシーナ)」の1 号店を2013 年10 月25 日(金)、東京・大門にオープンすると発表した。

2013.10.22

タナベ経営、第2四半期の決算予測を上方修正。経常利益1.55億→3.04億円(96%増)。

10月11日、タナベ経営は第2四半期の業績予想の修正を発表。 経常利益が、従来予測の1.55億円を3.04億円に96.1%上方修正した。 売上高は予想より約7千万円増えたことと、固定費(販管費)圧縮による経費削減によるとのこと。

2013.10.16

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~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17

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