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コンサル業界ニュース

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有限責任監査法人トーマツCEO、内規違反で辞任

有限責任監査法人トーマツは、CEOだった天野太道氏が一身上の都合により辞任。 2015年7月31日付で新しいCEO兼包括代表として、小川陽一郎氏が就任したと発表した。

2015.08.03

デロイトトーマツのCEOとDeputy CEOが、グローバルの新体制で重要な役割担うことを発表

2015.06.02

EY、PwCに続き、デロイトも弁護士法人をグループに。リーガルサービス提供を開始。

4大監査法人グループはグローバルでは、リーガルサービスを提供してきていたが、ここ数年、日本でもサービスをスタートし始めた。その動きは当ニュースサイトでも追いかけており、2013年8月にアーンストヤング(EY)がEY弁護士法人を新設したのを皮切りに(参考記事:http://www.consulnews.jp/2013/08/20/ey-law/)2014年11月には、PwC(プライスウォーターハウスクーパース)が弁護士法人を設立している(参考記事:http://www.consulnews.jp/2014/11/04/pwc弁護士法人設立/)。なおKPMGはまだ日本での弁護士法人設立は行ってない模様。

2015.04.04

デロイトトーマツ、FC今治とトップパートナー契約を締結

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社は、四国サッカーリーグ所属で、岡田武史氏がオーナーをつとめるFC今治とトップパートナー契約を締結、2015年シーズンから2年間のシーズンについて、トップパートナーとして応援することを発表した。

2015.04.03

デロイトトーマツ、世界モバイル利用動向調査を発表。

12月1日、デロイト トーマツ コンサルティング株式会社(代表取締役社長 近藤聡)は、世界22ヶ国約37,000人を対象として実施した「世界モバイル利用動向調査」をもとに、日本マーケットにおける動向及びイギリス・フランス・ドイツ・シンガポール・韓国との比較分析を行った結果をまとめ発表した。

2014.12.02

デロイトトーマツ監修のシンク!別冊「グローバル経営戦略 2015」、今年も発刊。

東洋経済新報社から「Think!別冊6グローバル経営戦略2015」が発売された。 デロイト トーマツ コンサルティングが監修の下、昨年、一昨年と、この時期に2013年、2014年版が発刊されたが、今年もそれ続いての2015版の発刊。グローバル経営の最前線に立つ経営者やコンサルタントが、今後のメガトレンドを見据え、日本企業が取るべき戦略を語っている。

2014.11.25

デロイトトーマツとSAP、戦略的プライシングマネジメント支援サービスを提供開始

デロイト トーマツ コンサルティング(以下、DTC、代表取締役社長:近藤 聡)とSAPジャパン株式会社(代表取締役社長:福田 譲)は利益創出に直接貢献する戦略的プライシングマネジメント(Pricing & Profitability Management=PPM)のための支援サービスの提供を本格的に開始すると発表した。

2014.10.08

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マッキンゼー出身の原聖吾氏が設立した医療系スタートアップが11億円の資金調達

マッキンゼー出身の起業家 原 聖吾 氏が2015年に起業した医療系スタートアップ「株式会社情報医療」(※以下「MICIN」)が、2018年4月末までに三菱商事株式会社など4社から11億円を調達したことを発表した。

2018.05.15

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22


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