コンサル業界ニュース

ドリームインキュベーター

2014年夏!上場コンサルティング会社の決算比較。

コンサルティング会社各社の決算比較。NTTデータ、野村総合研究所、三菱総合研究所、電通国際情報サービス、フューチャーアーキテクト、ビジネスブレイン太田昭和、船井総合研究所、ドリームインキュベーター、タナベ経営、山田ビジネスコンサルティング、ウルシステムズ、シグマクシス、GCAサヴィアン、ジェクシード

2014.08.23

マッキンゼー出身、フィールドマネジメント社の並木祐太氏ダイヤモンドオンラインで「コンサル取扱説明書 コンサル業界のリーダーと経営者たちが語る理想と現実」連載開始。

マッキンゼー出身で、フィールドマネジメントの代表をつとめる並木祐太氏が、ダイヤモンドオンラインにて「コンサル取扱説明書 コンサル業界のリーダーと経営者たちが語る理想と現実」連載を開始した。第1回目はドリームインキュベーター堀紘一氏との対談。

2014.06.15

ドリームインキュベーター秋元康氏などを特別顧問として招聘。デジタルメディア映像およびエンタテイメント分野への投資・ビジネスプロデュースを加速。

ドリームインキュベーター7月1日付で、丸山茂雄氏、三枝成彰氏、秋元康氏の三名を特別顧問に招聘することになったことを発表した。

2014.06.14

上場コンサル各社の四半期決算比較。売上・利益ともに前年比プラス決算が多数。

10月下旬から昨日までに発表された、コンサルティング業界に関係する関係各社の決算(売上、営業利益、純利益)を決算単信ベースで比較。全体的に売上・利益とも前年比を上回る決算が多く、業界の状況上向きであることが読み取れる

2013.11.01

上場コンサル各社。直近の四半期決算を比較。

7月下旬から8月上旬に発表された、コンサルティング業界に関係する関係各社の決算(売上、営業利益、純利益)を決算単信ベースで比較。 全体的に売上・利益とも前年比を上回る決算が多く、業界の状況上向きであることが読み取れる。

2013.08.19

ドリームインキュベーター 第1四半期決算発表。売上18億(前年比+12%)、経常利益86百万円(同+7.8%)。

7月29日ドリームインキュベーターは決算を発表。全体的に好調である。営業利益ベースで前年比マイナスになっているのは、販売費及び一般管理費の増加を抑えられていない模様。しかし、為替差益(22百万円)などの営業外収益を考慮すると、純利益では前年比7.8%増加を維持している。

2013.08.07

堀紘一氏 PRESIDENT Onlineで語る。BCG時代の報酬2.4億円・・・、自分のお金を増やすための秘策とは。

堀紘一氏 PRESIDENT Onlineで語る。BCG時代の報酬2.4億円・・・、自分のお金を増やすための秘策とは。

2013.06.07

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Feature

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17

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