コンサル業界ニュース

ビジネスブレイン太田昭和

ビジネスブレイン太田昭和、2015年3月期の第3四半期決算発表。売上7.6%増、営業利益5.9%増。

ビジネスブレイン太田昭和は1月29日に決算を発表。 15年3月期の第3四半期累計(4-12月)の売上高は前年比7.6%増の131億円、営業利益は前年比5.9%増の5.5億円、経常利益は前年同期比6.3%増の5.7億円となっ他(すべて連結)。

2015.01.30

シグマクシス、ビジネスブレイン太田昭和の子会社の株式を49%取得。情報セキュリティ分野で協力。

シグマクシスとビジネスブレイン太田昭和(以下「BBS」)は、シグマクシスがBBSの連結子会社であるグローバルセキュリティエキスパート株式会社(以下「GSX」)の株式の49%を取得し、情報セキュリティ分野における包括サービスを提供することを目的とする合弁契約を締結すると発表

2015.01.29

ビジネスブレイン太田昭和、JASDAQ→東証2部へ市場変更。

ビジネスブレイン太田昭和は、11月12日東京証券取引所の承認を受け、11月19日をもって、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所市場第二部へ市場変更することを発表した。

2014.11.14

ビジネスブレイン太田昭和、業績予測を上方修正

ジャスダック上場のビジネスブレイン太田昭和が第2四半期および、通期での業績修正を発表。 15年3月期の連結売上高178億円→183億円と10億円(5.7%)上方修正、また、連結経常利益を従来予想の9億円→10.3億円に13.8%上方修正した。

2014.10.09

ビジネスブレイン太田昭和、BPO事業強化のため、テクノウェアシンクを1億円で子会社化。

ビジネスブレイン太田昭和は、株式会社テクノウェアシンク(代表取締役 山本 正博)の株式を取得し、子会社化することを発表

2014.08.27

2014年夏!上場コンサルティング会社の決算比較。

コンサルティング会社各社の決算比較。NTTデータ、野村総合研究所、三菱総合研究所、電通国際情報サービス、フューチャーアーキテクト、ビジネスブレイン太田昭和、船井総合研究所、ドリームインキュベーター、タナベ経営、山田ビジネスコンサルティング、ウルシステムズ、シグマクシス、GCAサヴィアン、ジェクシード

2014.08.23

ビジネスブレイン太田昭和、タイに経営コンサルタントの合弁会社設立。

株式会社ビジネスブレイン太田昭和は、4月 28 日、取締役会において業務改善コンサルティングを提供する現地法人をタイ・バンコクに設立することを決議したと発表した。 タイ王国に進出した日系企業を主な顧客とする想定で、6月設立予定

2014.04.29

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Feature

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第2回】IGPIが投資ファンドとは異なる投資主体である理由

過去に投資銀行でM&Aや投資アドバイザリーを行い、戦略コンサルティングファームで企業へのアドバイスを行ってきた後、経営共創基盤に参画した取締役マネージングディレクターを務める塩野誠氏に話を聞いた

2017.11.13

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