コンサル業界ニュース

経営戦略全史

三谷宏治氏「経営戦略全史」に続く第2弾「ビジネスモデル全史」を発刊。

「ビジネス書大賞2014・大賞」「ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書2013・ 第1位」を受賞した『経営戦略全史』の著者であり、ボストンコンサルティンググループやアクセンチュアを経ている三谷宏治氏が最新作「ビジネスモデル全史」を発刊した。

2014.09.19

BCG・アクセンチュア出身の三谷宏治が書いた「経営戦略全史」がビジネス書大賞2014年を受賞。

その年を代表するビジネス書を選出し表彰する「ビジネス書大賞2014」が発表された。審査対象は2013年1月から2013年12月にかけて刊行されたビジネス書。 大賞は『統計学が最強の学問である』(著:西内啓、出版:ダイヤモンド社)と、『経営戦略全史』(著:三谷宏治、出版:ディスカヴァー・トゥエンティワン)の2作品と

2014.04.30

三谷宏治氏の講演「経営戦略の100年」のレポートを、アカデミーヒルズHPが掲載。

三谷宏治氏がアカデミーヒルズで開催した講演「経営戦略の100年」の様子が、アカデミーヒルズHPにてレポートされている。 三谷氏は、ボストンコンサルティンググループやアクセンチュアで19年半を経て、現在はK.I.T.虎ノ門大学院 教授 早稲田大学ビジネススクール・グロービス経営大学院 客員教授として活動。

2013.09.12

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~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第2回】IGPIが投資ファンドとは異なる投資主体である理由

過去に投資銀行でM&Aや投資アドバイザリーを行い、戦略コンサルティングファームで企業へのアドバイスを行ってきた後、経営共創基盤に参画した取締役マネージングディレクターを務める塩野誠氏に話を聞いた

2017.11.13

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