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コンサル業界ニュース

船井総合研究所

船井総研、「宇宙ビジネス専門サロン」創設

宇宙ビジネスも扱う船井総研は、「宇宙ビジネスに新規参入・拡大したい企業」を支援する『宇宙ビジネスサロン-Funai Space Age-』をスタートすることを発表した。

2020.11.02

船井総研、商工中金と提携 地域産品手掛ける中小企業へのコンサル支援

10月17日、株式会社船井総合研究所(以下、船井総研)は株式会社商工組合中央金庫(以下、商工中金)と提携し、商工中金のクライアント向けのコンサルティング業務を提供開始すると発表した。

2019.10.18

上場コンサル各社2016年3月期決算を読む (2)中小企業向けコンサルティング

4月下旬~5月中旬にかけて上場しているコンサルティング会社各社から発表された3月期末の決算短信を元に、決算内容を4回に分けて読む。第2回目は中小企業をクライアントとしてコンサルティングサービスを提供する山田ビジネスコンサルティング, 船井総合研究所, タナベ経営3社の決算を見る。

2016.05.26

船井総合研究所、社長交代を発表

船井総研ホールディングスの中核事業会社である船井総合研究所は、代表取締役社長が高嶋栄氏から、現取締役の中谷貴之氏に交代することを発表した。 高嶋栄氏は船井総研ホールディングスの代表取締役社長を兼任していたが、今後は、ホールディングス会社の代表取締役社長に専念する。

2016.02.09

船井総合研究所、上半期決算の上方修正を発表。上半期売上65億→68.93億に。

井総合研究所は平成27年12月期、上半期決算の上方修正を発表した。 1月30日に発表していた上半期の決算予測は、売上65億円、営業利益が17億円(営業利益率26.1%)。これを今夏の上方修正では売上68.93億円(+6.0%)、営業利益18.89億円(+11%)(営業利益率19.4%)とした。

2015.07.28

2014年夏!上場コンサルティング会社の決算比較。

コンサルティング会社各社の決算比較。NTTデータ、野村総合研究所、三菱総合研究所、電通国際情報サービス、フューチャーアーキテクト、ビジネスブレイン太田昭和、船井総合研究所、ドリームインキュベーター、タナベ経営、山田ビジネスコンサルティング、ウルシステムズ、シグマクシス、GCAサヴィアン、ジェクシード

2014.08.23

7月1日、船井総研ホールディングス、スタート。持ち株会社体制に移行。

約1年前に発表していた通り、船井総合研究所は7月1日より持ち株会社体制に移行。船井総研ホールディングスをスタートさせた。傘下には以下の会社がある。

2014.07.02

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Feature

マッキンゼー出身の原聖吾氏が設立した医療系スタートアップが11億円の資金調達

マッキンゼー出身の起業家 原 聖吾 氏が2015年に起業した医療系スタートアップ「株式会社情報医療」(※以下「MICIN」)が、2018年4月末までに三菱商事株式会社など4社から11億円を調達したことを発表した。

2018.05.15

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22


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