コンサル業界ニュース

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PwCグローバルの2017年度営業総収益は377億米ドル。20年連続増収

PwCは、2017年6月期会計年度決算におけるグローバルネットワークの営業総収益は377億米ドルになったことを発表した。対前年比約7%増で、20年連続の増収を達成した。年度内で19件の企業買収を実施、スタッフ総数は23万6000人に増加した。

2017.10.17

アカデミー、ミスをしたPwCとの「関係を継続」との報道

2017.03.31

【NY発】PwCがGEから600人を採用し、新たなグローバル法人税務サービスチームを組成

2017.01.17

アクセンチュア、クニエ、PwCが、NTTコムとAI「COTOHA(コトハ)」の活用で協業

NTTコミュニケーションズはAI(人工知能)「Communication Engine “COTOHA(コトハ)”」を提供開始。アクセンチュア、クニエ、PwCコンサルティングの3社と、販売および業務コンサルティングにおいて協業する

2016.10.27

PwC、GEデジタルと戦略的提携。インダストリアル・インターネットの促進

10日ほど前の9月22日、PwCとGEデジタルは、企業がインダストリアルインターネット(Industrial Internet)を活用することを支援する、戦略的パートナーシップを締結したと発表した。

2016.10.02

PwC Japan、「ブレグジット・アドバイザリー・チーム」を設置。英国EU離脱の影響を受ける日本企業の支援

6月30日、PwC Japanグループは、英国の欧州連合(EU)からの離脱により影響を受ける日系企業への情報提供、アセスメント、戦略検討、事業・組織再編、会計実務・税務・法務などを支援する専門組織「ブレグジット・アドバイザリー・チーム」を設置した。

2016.07.01

PwC Japan グループ、次期代表に、あらた監査法人、現代表の木村浩一郎氏

2016.06.07

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~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第2回】IGPIが投資ファンドとは異なる投資主体である理由

過去に投資銀行でM&Aや投資アドバイザリーを行い、戦略コンサルティングファームで企業へのアドバイスを行ってきた後、経営共創基盤に参画した取締役マネージングディレクターを務める塩野誠氏に話を聞いた

2017.11.13

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第1回 】新しい形態のファームを目指してきた10年

経営共創基盤(IGPI)は設立から10年が経過し、コンサルティング業界において独特な存在感がある個性際立つファームとなった。それは設立当初の狙い通りなのか、あるいは偶然の産物なのか。4回の連載に渡りIGPIの10年に迫る。1回目は、成り立ちから今までの歩みを村岡隆史・代表取締役マネージングディレクターに聞いたインタビューをお届けする。

2017.11.07

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