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コンサル業界ニュース

アクセンチュア、2019年版テクノロジートレンドを発表。カギを握る4つの最新技術「DARQ」

4月18日、アクセンチュアは、世界のテクノロジートレンドに関する年次調査レポート「Accenture Technology Vision」の2019年版を発表した。これは今後3年間でビジネスに大きな影響をもたらす重要なテクノロジーのトレンドを予測するレポートで、世界中の経営層およびIT部門の役員6,672人を対象に調査を実施した。

アクセンチュア、米デザインファーム「Droga5」を買収

米アクセンチュアは4月3日付で、米国ニューヨークを本拠地とするのデザインファーム「Droga5(ドローガ5)」を買収し、傘下のアクセンチュア・インタラクティブに加えることを発表した。買収条件は非公開。 Droga5は2006年創業の独立系デザインファームで、ニューヨークとロンドンに500名以上の従業員を抱える。

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シグマクシス・JAXAらによる「Space Food X」プログラム、長期シナリオと新規参画メンバーを発表

8月9日、シグマクシスがリアルテックファンドと国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(以下「JAXA」)とともに実施するプログラム「Space Food X(スペースフードエックス)」は、2050年に向けたSpace Food Xの長期シナリオ1.0と新たな参画メンバーを発表した。

2019.08.16

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KPMGあずさ、オリンピック開催中の在宅勤務と時差出勤を実施 職員4000人を対象

8月9日、有限責任 あずさ監査法人は、2020年東京オリンピック・パラリンピック期間中の交通混雑緩和に協力し、東京事務所と本部勤務の職員約4,000人を対象に在宅勤務・時差出勤を実施することを発表した。具体的には、職員の半数が在宅勤務を実施し、在宅勤務以外にも時差出勤を実施するという。

2019.08.15

DIとワークスタイルラボ、インドの人材プラットフォーム「Flexing It」と戦略的パートナーシップ締結

8月5日、株式会社ドリームインキュベータと同社子会社の株式会社ワークスタイルラボは、Flexing It Services Pvt. Ltd., 社と三社間での戦略的パートナーシップ締結を発表した。

2019.08.14

ローランド・ベルガー、「空飛ぶクルマ」開発の有志団体CARTIVATORとスポンサー契約

8月3日、株式会社ローランド・ベルガーは、有志団体CARTIVATORとスポンサー契約を締結したことを発表した。CARTIVATORは自動車・航空業界、スタートアップ関係の若手メンバーを中心とした有志団体で、空飛ぶクルマの技術開発と事業開発に取り組んでいる。

2019.08.14

BCG、芝浦工大と共同で大学生向け支援ツールを開発

芝浦工業大学はボストン コンサルティング グループ(以下BCG)と共同で同大学の学生向け支援ツール「SIT-bot」を開発したことを発表した。SIT-botはLINEを活用した学生向けのチャットボットなど6種類の機能を搭載している。

2019.08.05

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Feature

マッキンゼー出身の原聖吾氏が設立した医療系スタートアップが11億円の資金調達

マッキンゼー出身の起業家 原 聖吾 氏が2015年に起業した医療系スタートアップ「株式会社情報医療」(※以下「MICIN」)が、2018年4月末までに三菱商事株式会社など4社から11億円を調達したことを発表した。

2018.05.15

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22


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