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コンサル業界ニュース

アクセンチュア、2019年版テクノロジートレンドを発表。カギを握る4つの最新技術「DARQ」

4月18日、アクセンチュアは、世界のテクノロジートレンドに関する年次調査レポート「Accenture Technology Vision」の2019年版を発表した。これは今後3年間でビジネスに大きな影響をもたらす重要なテクノロジーのトレンドを予測するレポートで、世界中の経営層およびIT部門の役員6,672人を対象に調査を実施した。

アクセンチュア、米デザインファーム「Droga5」を買収

米アクセンチュアは4月3日付で、米国ニューヨークを本拠地とするのデザインファーム「Droga5(ドローガ5)」を買収し、傘下のアクセンチュア・インタラクティブに加えることを発表した。買収条件は非公開。 Droga5は2006年創業の独立系デザインファームで、ニューヨークとロンドンに500名以上の従業員を抱える。

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デロイト、日本サッカー協会とパートナー契約締結

11月25日、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(以下DTFA)は、公益財団法人 日本サッカー協会とコンサルティングパートナー契約および「JFA Youth & Development Programme(JYD)」サポーター契約を締結したことを発表した。

2019.12.05

デロイト、「月刊FACTA」記事に撤回要求

11月20日、デロイト トーマツ グループは、同日発売の「月刊FACTA」2019年12月号において、グループおよび傘下のデロイト トーマツ コンサルティング合同会社(以下「DTC」)に関する記事について声明を発表した。

2019.11.27

BCG日本法人、東京オリンピック・パラリンピックのオフィシャルサポーターに就任

11月15日、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は、ボストン・コンサルティング・グループ(BCG Japan)と、東京2020スポンサーシップ契約を締結したことを発表した。

2019.11.22

デロイト、博報堂と協業 日本企業のコンソーシアムを共同で創造

11月13日、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社は、株式会社博報堂との協業を発表した。クライアント企業のグロースに特化した博報堂の社内組織である「TEKO(テコ)」とともに、日本企業による共創コンソーシアムの企画や運営サポートに関する活動を同日付で開始した。

2019.11.21

アクセンチュア 、東京にデザイン拠点「Fjord Tokyo」開設

11月11日、アクセンチュア株式会社は、同日付で世界最大のデザインスタジオ「Fjord」の日本拠点「Fjord Tokyo(フィヨルド東京)」を開設したことを発表した。これによりアクセンチュア インタラクティブは、日本における体制をさらに拡充したことになる。

2019.11.19

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マッキンゼー出身の原聖吾氏が設立した医療系スタートアップが11億円の資金調達

マッキンゼー出身の起業家 原 聖吾 氏が2015年に起業した医療系スタートアップ「株式会社情報医療」(※以下「MICIN」)が、2018年4月末までに三菱商事株式会社など4社から11億円を調達したことを発表した。

2018.05.15

~INTERVIEW~A.T.カーニー石田真康が歩む戦略コンサルタントと宇宙ビジネス活動という2つの世界

宇宙ビジネスに取り組むきっかけ。それは、30歳を手前に病に倒れた時、少年時代に抱いた宇宙への憧れを思い返したことだった。石田氏は戦略コンサルタントとして活動しながらどのように宇宙ビジネスに取り組んでいるのか語ってもらった。

2018.01.10

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22


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